家を見て感動した思い出|自由の利く注文住宅は家族が住みやすい場所
婦人

自由の利く注文住宅は家族が住みやすい場所

家を見て感動した思い出

つみき

私は埼玉に住んでいるのだが、最近また新しい家が建ってるとよく感じる。埼玉は狭い町並みなので、住宅を建てる為に重機が入ってるとその前の狭い道が通行止めになっているので、あちこち迂回している。それくらい、狭い町並みだけれどやはり住み心地が良いので、埼玉に家を建てる人が多いのだろう。そこで目立っているのが注文住宅。見た目が変わっているのですぐ気になってしまう。注文住宅ならではのオシャレな造りになっているし住みやすそうで羨ましい。ある所では、どこが玄関なんだろうと思われる横に広い、四角い家。この埼玉でこれだけの大きい土地を使って横に長い家なので、家主のこだわりを感じる。白一面の壁で、シンプルだととてもカッコよく見えた。もう一つ、ある所では家のカラーリングが優しいのにオシャレな家。家も凄いが、駐車場も見たことのない造りだった。人様のお宅なのになぜか、感動してしまったのを覚えている。

さて、狭い埼玉で最高の注文住宅を建てるならやはり、狭い土地でも住みやすい家を建てたいと思う。狭くても、他の土地は考えていない。仕事にも行きやすく、東京にも近く住み心地もいいので気に入っているからだ。そこで、便利の良い注文住宅の活躍だ。アイディアを絞って、楽しい自分の家を建てることが出来る。私は元々、狭い家が好きなのでそれを利用した忍者屋敷のようなワクワク感がある住宅にしたい。そう、子供の頃に憧れた秘密基地みたいな屋根裏部屋があったり、階段の下に部屋や収納があったり。こんなところにこんなものが、という収納は特に欲しい。きっと住んでいて楽しいし狭いという認識もささいな事に感じるだろう。ないものは頭で考えて、利用出来るものは利用して損はない。そして、そこから見えてくるものが何より楽しいものになるだろう。また、住宅を建てる際には、まずは土地探しをする必要がある。効率的に探すなら、不動産業者に自分が持ちたい土地の条件を伝えて、いくつか紹介してもらうといいだろう。施工会社探しも大切だ。施工会社の良し悪しによって、注文住宅の出来栄えは大きく異なる。そのため、できるだけ自分の理想を叶えてくれそうな会社に依頼するといいだろう。